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キントキの日記 | 家族生活お楽しみサイト フルルKansai
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小安峡温泉 やどや鳳
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小安峡温泉 やどや鳳
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トイレ改築工事
March
02
[Tue], 2010, 17:54
改築工事が無事終わりました。これで気兼ねなくトイレが紹介出来ます
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オリンピック
February
17
[Wed], 2010, 20:13
深夜の二時からオリンピックを観戦していると中々大変です。でもとても気になるので・・・・見てしまいます。今日はカーリングー、カナダ戦なので。アメリカとの試合は勝って良かった。毎日楽しみです。トイレも着々と進んでいます。
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バッカス
February
16
[Tue], 2010, 17:25
季節限定のバッカスのチョコレートが大好きなのでバレンタインデーはこのチョコで沢山買ってきました。
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我が家のお雛様
February
15
[Mon], 2010, 15:39
我が家でもお雛様でも飾って見ようと思ったのでした。毎日オリンピック楽しんでいます。
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犬っこまつり
February
14
[Sun], 2010, 20:14
湯沢市で昨日から開催されている犬っこまつりに家族で行ってきました。天候が良かったので沢山の人出でした。花火も目の前で沢山見ることが出来、とても綺麗でした。素晴らしいお雛様が飾られていました。
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雨・・・
February
10
[Wed], 2010, 8:52
昨日は雨でした。大雨です。こんなにコロコロ変わる天気に傍迷惑です。トイレ工事は順調に進んでいます。真面目な大工さんです。
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暖かい1日
February
08
[Mon], 2010, 17:54
週末の寒波が嘘の様に今日は晴れています。この繰り返しには体調を崩し兼ねません。体に気を付けましょう。二階のトイレが共同だったので、男女別々のトイレが良いだろうと思い今日から工事に取り掛かります。
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強すぎる寒気
February
06
[Sat], 2010, 21:19
雪と猛吹雪にしがっこまつりも中止に近い・・・・花火も中止で残念・・・多朗兵衛旅館さんの協力で大広間にてネイガ
ーショとなまはげ太鼓が行なわれました。こんな天気は始まって以来です。寒さと雪かきの追われた一日でした。
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寒い・・・・
February
04
[Thu], 2010, 17:43
今日は特に寒い日でしたお日様が顔を出したの全然気温が上がりません。こんな寒い日は今年初めてです。
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プロフィール
名前:やどや 鳳
〒012-0183
秋田県湯沢市皆瀬字小湯の上5-12
0183-475209
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けんきゅう日記
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過去の日記
2002年4月 2002年3月 2002年2月 2002年1月 2001年1月〜12月 2000年1月〜12月 1999年1月〜12月 1998年10月〜12月
2002年5月25日(土) CX加入!
マンションに来ているケーブルテレビの出力電波の確認のための検査が今日あった。
信号測定検査をやってもらったあと、ケーブルテレビの説明。
そういや、ここで加入しておけば、ヨーロッパのレースやサッカーとか観れるんじゃ???
・・・てことで、序でに、CXにもその場で加入してしまいました!
これで、F1も訳わかんない地上波の編集されまくりの放送など観ずに、フリー走行も、予選も、決勝も生放送で観れるよ〜!!!
しかも、海外のサッカーだって観れる!
しばらくは地上波のイライラする放送は観なくて済みそうです(^^)
2002年5月18日(土) パニック・ルーム
2週連続の映画鑑賞です。
幸い、今回は1人じゃありません(笑)
やっぱ、観た後で「あのシーンってさぁ・・・」と語れるのはいい!
しかも、公開初日の映画をいきなり見に行くのは初めてだし、なんだか気持ちいい!
今日観に行ったのは、ジョディ・フォスター主演の『パニック・ルーム』。
まぁまぁ面白かったんだけど、期待していたよりは・・・でしたね。
もう一波乱くらいは欲しかったような・・・というのは贅沢でしょうか?
タイトル通り、実に単純明快な映画で、もの凄く解りやすいです。
何度かドキドキするシーンもあって、なかなか見応えはあると思います。
それにしても、ジョディ・フォスター、綺麗やなぁ・・・(遠い目)
なかなか「カッコイイ」母親を演じてたと思います。
ちなみに、この映画のサイトはこちらです!→→→http://www.panicroom.jp/
2002年5月12日(日) ビューティフル・マインド
ひさびさの映画鑑賞。
5月に入って、ようやく今年2本目。
すでに、観たかった映画も幾つかあって、結局はDVDを待つしかない・・・
って、DVDが出てしまえば、「いつでも観れる!」という安心感が出てしまって、かえって貯まってしまうんですけどね。
そして、いままでは映画館まで行くときは、必ず複数で行っていたんだけど、とうとう今回は、生まれて初めて1人で行ってしまった。。。
映画を見終わった後、誰にも「面白かったね〜」と語れる人が横にいないというのは、なんとサミシイことか・・・
友達に声を掛けては見たものの、なかなかスケジュールが合わないし、今回見に行った『ビューティフル・マインド』も、まもなく上映
が終了することもあって、結局、泣く泣く1人で観に行ったというわけ(T_T)。
で、この映画は、昨年度のアカデミー賞の作品賞・主演男優賞など4部門を制覇したヒューマンドラマ。
別に観に行った理由には、「アカデミー賞を取ったから」なんて、少しも思ったことは無し。
あんまり、そういう「賞」には目が行かないんですよね、あくまで内容が自分のフィーリングに合っているか否か。
だから、「ロード・オブ・ザ・リング」「ムーラン・ルージュ」も観てないです。
まだあと暫くは公開するそうなので、ネタ晴らししないためにも、あまり内容に触れることは控えますが、あらすじとしては、1994
年にノーベル経済学賞を受賞したアメリカの数学者、「ジョン・フォーブス・ナッシュ」の一生を描いた、実話に基づく映画。
現在も、今回のストーリーの舞台の一部となっている、プリンストン大学に在籍中だそうです。
何せ、主役が『数学者』、と言うことから、てっきり数字の理論立て等もストーリーに盛り込まれているのかと思ったら、全くそう言う
小難しい話は無し。
公開前の予告編で『エリート数学者となったナッシュ、しかし、やがてスパイとなり極秘任務につくことに』という宣伝があったことから、
完璧に『サスペンス』として見入ってしまったけど、その思い込みを持って観た方が、面白いかもしれないです。
個人的には、主役を演じるラッセル・クロウの役作りに、かなり見入ってしまいました。
この映画のサイトはこちらです!→→→http://www.uipjapan.com/beautifulmind/main.html
2002年5月6日(月) ドライブ〜
大阪でのドライブは実に久々。
昨日、今日と連休だったこともあって、前もって2日間車をレンタル済。
取りあえず、一度は行ってみたかった、箕面の山。
やっぱり、山道はドライブしがいがあるけど、箕面公園に近づくにつれ、噂通り、あちこちにいる・・・サル。
普通に、道端にいるのね・・・車の上でひなたぼっこするサルもいるし。
夜中走ったら、跳ね飛ばしてしまいそう・・・
やはり、時期が時期だけに、渋滞はしていなくとも、比較的箕面公園は人がいっぱい。
駐車場は何処も空いて無く、やたらと道路脇に停まっている始末。
余裕があればブラブラしようと思っていたけど、その気も失せ、普通にそのまま山を下りてきました。
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このブログ記事について
このページは、chamaが2007年7月11日 23:08に書いたブログ記事です。
このブログ記事の最新更新日時は2007年7月11日 23:14です。
ひとつ前のブログ記事は「週末のお天気」です。
次のブログ記事は「第291回toto予想」です。
最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。
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U-MAIL(ウンコ通信) 2006/06/07-2
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U-MAIL(ウンコ通信) 2006/06/07-2
U-MAIL(ウンコ通信) 2006/06/07-2
「TAKING TO THE STREETS TO
BATTLE AIDS」:06/07
「ボンベイ街娼、仲間にエイズ教育」 アナン・ジリダラダス
(インド・ムンバイ=昔のボンベイ・発)
ボンベイの街娼のひとり、S嬢(プライヴァシー保護のためイニシャルのみ)は、エイズ対策のNGO「社会奉仕活動団」のパート・タイマー。仲間や客にパンフレット配って、エイズ教育を行なって居る。コンドームの使い方とか、感染者の性器の写真とか。
S嬢は35才、トルコ・ブルーのサリー身に纏った、なかなかの美人。話し方も穏やかで人当たりはイイ。彼女自身がHIVだから、商売上、コンドームにはテッテ的にコダワルわけや。
NGO「社会奉仕活動団」には35人の担当者が居て、1人が50人の街娼を教育して居るのや。パンフレットを配り、仲間の教育が終わると、自分の夜のショーバイに戻って行くわけだ。
ボンベイの街娼は3万7000人とされて居る。(実際はもっと?)国連によれば、インドのHIVは今、570万人、南アフリカの550万人を超す勢い。
エイズはよく、「自ら蒔いたタネ」などと言われるが、S嬢のように、「ノッピキならない」環境から感染するケースが多い。強制的因習的な若年結婚がキッカケになるのや。
ウム。序でに「ワールドカップ・サッカーと娼婦」のハナシ。
ワールドカップの期間に、世界からドイツ訪れる予想観客は350万。それを目当てに、東欧、アジア、アフリカから、大量の娼婦が流れこむと見られて居るのや。
ドイツは「売春合法」の国。ベルリン、コロン、ハンブルグ、などでは、観客当て込んだ紅灯の巷が拡大中。セクス貿易資本は「移動式罪の家」まで用意して居る。
アメリカ国務省のライスや、人権擁護派のスミス議員は、「セクス奴隷売買」の取締りをメルケル首相に要求して居るのだよ。テロ警戒だけじゃ済まないのやねん。
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追加的な、自己紹介です。
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http://geocities.yahoo.co.jp/dr/view?member=popmonman
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追加的な、自己紹介です。
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参加
書き込みの限度が、発生しましたので、
その後の内容は、ヤフーグループのシステムへ、別れて行きました。
2005/1/30 (Sun)
若潮マラソン大会
1月、最後の日曜は、毎年の、市民マラソンが、海岸通り沿いに、行われる。ジャスコの先の、市民公園をスタートに、ユニークなキャラで、TVなど出た、サカナ君の勤める、安房海洋博物館を通って、南房パラダイスや、アクシオン、オーパビラージュの在る、平砂浦のフラワーラインを、使ってのコースを、走る。私は、何故か、参加者のTシャツは、手に入れたが、走ってはいない。私は、小学で学年一、中学でも、3年での全校でも、トップランクだった。県ナンバーワンのバレーボール部に、所属するスポーツマンの中でも、短距離系は、エースアタッカーが、高跳びで、私が、幅跳びの選手として、県体に、陸上部の代役で、出さされたが、監督から、途中で不参加と、引き戻されてしまった。共に、専門家達とは、大きな差があったのに。長距離系のマラソンは、部内一と思ったが、センターバックの”あべっち”と、サッカー部のエースに、序で、負けていた。病み上がりだったけど。彼は、心臓の鼓動が、「常人と異なる。」と、言われたそうだ。彼は、私と同様、一浪し、望んだ東大が、潰れたため、京大に、入学し、4年後、大学院試験で、念願の東大入学を、果たした。銀閣寺の下宿に、泊まったが、国立なのに、特奨では無いが、奨学金を得て、優雅な、ライフル部の、部活動をしていた。二人で、北海道ヒッチハイクがてらを、遣った。当時は、堀江社長の様な、東大学生証の提示も無く、米映画の影響でか、トラックに、乗せて貰えた。途中、阿寒湖で、女性組に、声駆けられた。中学の、後輩達で、改めて、顔が知られていた事が、嬉しかった。後では、可愛かったので、交流も考えられたが、彼は、その点、当時は、堅い様子で、私は、飛行機で帰って、絵葉書を送る、計画を持っていた。彼とは、独身時の、妻の友達紹介や、結婚してからの、家族での、逗子マリーナでの、テニス宿泊など、交流が有った。どちらかと云うと、互いに、ユニークな夫婦だった、と思う。只、ずっと、銀閣寺から、東大の、核融合研究室や、当時の文部省轄の、つくし野研究所で、会ったりしたが、彼の話には、蟠りが生じた。ドラマ「白い巨塔」ばりの、講師・助教授・教授関係で、論文代筆や、権力抗争、学会での博付け、など、話していた。愚痴ではなく、世界に染まって、誇示して居る、かの様子だった。自分も、要領良さを持つが、根本が異なる、青春時の、彼らしさから、変質した、不快感が有った。TVネタとして、出逢い系サイトの、サクラをしていた男が、「慈善事業で或る、と、マニュアルに、書かれていたが、 実際に、遣っている事は、だましでしょう。」と、告発した。以前、木枯らし、びゅーびゅーの冬、群馬の田舎駅で、乗り換えに、プラットホームに、竦んで、立っていた。猿達が、来たと思った。太股だけ、真っ赤にして、襟巻きだけの女子高生達が、ぞろぞろ、学生服から、シャツを出し、ベルトも無く、引きずるズックの、男子生。同じ頃、六本木を、考え事をしながら、歩いていた。ばさばさ、と、カラスが、通った、と思った。長い黒コートを、羽織って、のし歩くグループだった。その先には、同様な、カラス模様の女達が、ばたばたと、安い、合成香料の、臭いを、させていた。その時、ふと感じてしまった、将来が、今、現実となった、気がする。>書き込みの文字数を、越えてしまい、ヤフーグループのシステムへ、 移動しました。書き込み参加も、出来ますので、お越し下さい。 私のYAグループ、”kokkaitoshokan ”のURLは、 http://groups.yahoo.co.jp/group/kokkaitoshokan/ で、上記を、アドレス欄に、コピーし、移動クリックすれば、 移動できます。宜しく、お願いします。
2005/1/29 (Sat)
? アロマな絵画 ?
ルーブル美術館へ、2回、妻との新婚時と、母との、欧州旅行のルートで、入館した。私用の旅は、手っ取り早く、パックを利用し、パリは、フリーを選んでいた。2回目は、街中も、そんなには、変わる処も無く、心から、楽しめた。ガイドさんの、説明のごとく、いくらでも、時間を費やせる、場所と言えるし、必ず、美学生達など、開場時より、模写などの学習に、入っていた。ガイドは、「必ず、あなた自身の、絵が、ひとつ有る筈。」と、語っていた。印象に、残るのは、たくさんの肖像画の中で、小さめのモノを、模写する、可愛い女子学生が、居て、その絵の人物が、何故か、彼女の、祖先の人の様に、似ている、感じがした。又、品のいい老紳士が、どこにでも、と思える風景画を、だいぶ、時間を賭けている様に、感じられる絵を、模写していた。仲良しになった、ツアー客へ、案内の後、以前にも、入っているし、経験済みなので、母への、サービスのつもりでいたが、新鮮な気持ちで、鑑賞していた。前回は、何故、見つけられなかった、と反省する絵画に、出会った。しかし、何故か、受験時の、役に立たないと思った、美術史に、ピックアップされた、有名絵画として、記憶が残っていた。それは、キリスト説教の場に、病気の娘を連れた、両親が、救いや、助けを求めて、遣って来ている、多く群衆の中、スポットを浴びた様に、その3人の祈る姿を、描いている絵だった。私は、その3人の、描かれている表情に、びっくりした。それは、他の描かれた人々と、同じ姿なのに、異なって、既に、表情が、感謝の、救われている顔で、3人が、描かれて、肝心のキリストが、描かれていないで、いた。「凄い画家だな。」と、思い、反対側の、巨大な絵画と、目が合った。力士の様な風情の男が、正面で、睨むような表情をしていた。後ろを見ると、嵐の恐怖の背景に、死んだ様に、横たわって、川に浮かぶ、美女、足下には、意地悪な天使風情の子供が、まとわりつき、背中には、死神風情の老人が、負ぶさっていた。私は、その男と、睨めっこしてしまった。怖い顔が、必死の顔に写り、その怖さが、何かを、持ったり、残したりしたモノへの、一生懸命さを、感じられ、何か、脳から、感性の体に、スイッチが、入った時、心臓が、勝手に、高鳴り、何かを、理解した様な、共感した様な、感動と共に、涙が、溢れ出た。後日、調べた。デイビッドの弟子、アンヌ・ルイ・ジロデの作品「大洪水」だった。制御しきれない、勝手に、強く、打ち続ける鼓動は、隠せても、恥ずかしい事に、隠せず、止めどない涙を、階段はずれで、拭っていた。「どうしたの?」に対し、「非常に、感動した。」と、答えた。*ジロデは、ナポレオンに優遇された、大巨匠デイビッドからは、 「懲りすぎる。」と、評価されて、「洪水」の作品も含めて、 このシリーズを、描いていた様子だ。>書き込みの文字数を、越えてしまい、ヤフーグループのシステムへ、 移動しました。書き込み参加も、出来ますので、お越し下さい。 私のYAグループ、”aroma_kai ”のURLは、 http://groups.yahoo.co.jp/group/aroma_kai/ で、上記を、アドレス欄に、コピーし、移動クリックすれば、 移動できます。宜しく、お願いします。
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